サンロー(酸肉)の米粉蒸し(粉蒸肉)[第9回] 荻野恭子の世界の発酵食 / 世界の発酵食品 60カ国以上の家庭料理を食べ歩き、研究を重ねる荻野恭子さんに、 世界の発酵食を伺います。今回は、中国の発酵肉をご紹介します。
サンロー(酸肉)のとうもろこし粉揚げ(炸酸肉)[第8回] 荻野恭子の世界の発酵食 / 世界の発酵食品 60カ国以上の家庭料理を食べ歩き、研究を重ねる荻野恭子さんに、 世界の発酵食を伺います。今回は、中国の発酵肉をご紹介します。
「サンロー(酸肉)」(中国湖南省)[第7回] 荻野恭子の世界の発酵食 / 世界の発酵食品 60カ国以上の家庭料理を食べ歩き、研究を重ねる荻野恭子さんに、 世界の発酵食を伺います。今回は、中国の発酵肉をご紹介します。
多様なだしを育んだ日本の風土[第1回] 食文化史研究家・江原絢子先生の「日本の食べごと」 / 世界の発酵食品 だしをベースに発展してきた和食。日本人はさまざまな食材をだしにする工夫をしてきました。そんな日本だし文化の歴史と、だしを育んだ風土について、ひもといてみましょう。
かつお枯節の産地、 枕崎で「かつお」と『しょうゆもろみ』が出会ったら[第4回] 香りふくらむ日本のうまみだし / 世界の発酵食品 かつお節生産者・立石雄二さんのお宅でも、もちろんかつおは、日々の食卓に大活躍の食材。お料理好きの奥さまが腕をふるうそばで、雄二さんが包丁をにぎることも。揃って古伊万里ファンで、器づかいも楽しんでいらっしゃいます。 調味料にも関心が高いお二人に、キッコーマンこころダイニングの発酵調味料『しょうゆもろ
うるめ節の産地・ 牛深の名店としょうゆもろみの出会い[第3回] 香りふくらむ日本のうまみだし / 世界の発酵食品 牛深の地魚をふるまうお店「佐々木」さんで、キッコーマンこころダイニングの発酵調味料を使った料理をつくっていただきました。だしやみりんとの合わせ技で、手軽においしくいただけるヒントがいっぱいです。ぜひ、いつものお魚料理に生かしてください。
~日本のよき生産者 発酵の技 枕崎かつお枯節~[第2回] 香りふくらむ日本のうまみだし / 世界の発酵食品 前回のうるめ節に続き、今回はかつお節。こだわりの削り節を製造する京都の老舗 福島鰹株式会社の福島辰治工場長の案内で、鹿児島県枕崎市を訪ねました。
~日本のよき生産者 天日干し 牛深うるめ節~[第1回] だしパック「香りふくらむ日本のうまみだし」 / 世界の発酵食品 上質なだしの原材料を求めて、こだわりの削り節を製造する京都の老舗 福島鰹株式会社の福島辰治工場長に、まずは熊本県の牛深を案内していただきました。
「モスクワ風ボルシチ」(ロシア)ビーツの乳酸発酵漬け[第6回] 荻野恭子さんの世界の発酵食 / 世界の発酵食品 50カ国以上の家庭料理を食べ歩き、研究を重ねる荻野恭子さんに、世界の発酵食について伺います。第7回はビーツの乳酸発酵漬けを使ったボルシチをご紹介します。
「ビーツの乳酸発酵漬け」(ロシア)[第5回] 荻野恭子さんの世界の発酵食 / 世界の発酵食品 50カ国以上の家庭料理を食べ歩き、研究を重ねる荻野恭子さんに、世界の発酵食について伺います。第6回はスーパーフードとして注目されている、ビーツの乳酸発酵漬けをご紹介します。